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浅田真央がギネス認定、世界選手権2014 [ギネス認定]

こんにちは、Shouです。


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本日は速報です。浅田真央がギネス認定、世界選手権2014という話題について書かせていただきたいと思います。


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素晴らしい結果が飛び込んできました。
浅田真央と羽生結弦がギネス認定を果たしました。




羽生結弦と浅田真央.jpg


本当に素晴らし結果です。

このニュースを初めて見たときはとても驚いたと同時に、冷静になると「やはりな」という感じもとてもしました。





世界選手権、ソチ五輪とずっとこのシーズンも応援させていただいておりましたが、やはり今回の二人の演技のレベルは私が見ても、とてつもなく高い完成度であったように感じます。






今日は、浅田真央がギネス認定を果たした、世界選手権2014について主に触れさせていただきます。
羽生結弦のギネス認定についてはまた書かせていただきます。




まず、今回、浅田が認定されたギネスは私も速報でも書かせていただいた、本当に先日の世界選手権2014でのショートでした。

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ソチ五輪のショートでは、転倒などで浅田も満足のいく結果が出ず、汚名返上で臨んだ世界戦選手権でしたね。



日本中の注目が集まっての演技だったことがまだ記憶に新しいように感じます。


そのショートで、浅田の代名詞でもあるトリプルアクセルも成功させ、演技終了後の彼女の笑顔といったら日本中に完全復活を感じさせるような表情であったようでした。


その後世界選手権では、フリーでも浅田本人が自分に100点をあげられる演技で成功し、世界中が認める優勝を果たしましたね。




本当にボキャブラリーがありませんが、素晴らしいとしか言いようのない演技でした。
先日も書かせていて頂きましたが、本当に見惚れてしまうような演技で、引退の噂もあったので、まだまだやめてほしくないという思いがまた強くなってしまいました。




なんてこと、多くの人が思ったかもしれませんね。





さて、そんな演技がギネス認定です。


浅田真央のギネス認定は実はバンクーバーのトリプルアクセルを3回決めたことで認定されたことに続いての2回目の認定ですね。

他にも女子フィギュアで今までに認定された選手も安藤美姫や伊藤みどりなどがいらっしゃいましたが、二つのギネス認定は浅田だけですね。




ギネス認定の安藤美姫.jpg




この世界選手権で認定された浅田の具体的な記録は、78.66でそれまでのキムヨナの世界記録をこえての認定となりました。




フィギュアスケートのような得点のスポーツでこのようにギネス認定が行われるのはなかなかないことであるようにおもいませんか。

日本ではでかでかと、トップニュースとして報じられた、このニュースですが、実はなかなかこのようなスポーツでギネスとして取り上げられることはないようですね。




特に今、人気の火が半端ない二人ですので、日本中が注目するニュースとなりましたが、ほかの国では実際のところこのようなことは少ないのではないかと思います。

そして何といっても、浅田は今回の受賞がこれで二つ目ですよ。



バンクーバーでのギネス認定.jpg



様々最近のブログでは、浅田の人気やランキングなどかかせていただいておりましたが、先日のランキングトップに加え、世界から認められていることが改めて証明されてしましました。


証明だなんていうと堅苦しいですが、やはりこのような選手が日本にいるということは本当に嬉しい限りですね。



世界中から賞賛の声も熱く寄せられているようです。





ここまで来るのに本当に長かったですね。
トリノの時から私はファンですが、このように世界が認めるトップスケーターになったということは特に地元やご家族もとても喜んでいるのでしょうね。





今までは、世界の浅田真央として、浅田について書かせていただいていましたが、ここまで多くの人に感動を与え続ける家族や友達がいると本当に周りも、とてつもなく嬉しいことですよね。



多くの選手が支えてくれてたくさんの人のために厳しい練習や怪我に耐え、歯を食いしばっていることは明白です。


人によって、「地元の復興のために、感動を伝えたい。」「支えてくれた家族のために頑張りたい。」「約束のために頑張りたい。」など、それぞれ強い思いであの氷の舞台の上に立っています。
私は会場には足を運べたことはありませんが、TVの画面からもその強い思いは伝わってきます。
それにも関わらず、どうしても思うような結果がでず、悔しい思いをしている選手はたくさんいます。




その中で、浅田が獲得したこの結果は本当にすさまじいものであると私は思います。




ドレス姿の浅田真央.jpg



多くの人が「天才」というイメージを浅田に対して持たれる方も多かったはずです。
私は、天才や凡才の違いなどについてフィギュアの世界としてはわかりません。

しかし、この生まれ持っての才能の差というのはあるように多くのスポーツをした経験から私にも感じることができます。


何を言いたいかというと、浅田は確かに天才と呼ばれるにふさわしい才能はあったと思います。
しかし、あの世界選手権のようにあのような舞台に立つ選手はみなその天才といわれた選手たちなのであるからこそ、その違いが何にあるのかはとても気になります。

練習量の差、志の差、コーチの差、効果的な練習の方法、環境、注目度の差などなど挙げればきり長いほどのものはあると思います。

以上のようなことを書きだせばきりはないですよね。
しかし、そのような中で結果を出し続けて、世界が認めている彼女だからこそ私はこの世界選手権でのギネス認定が嬉しいです。


なんだか、一気にたくさん書かせていきましたね。




世界選手権2014での浅田真央.jpg




さて、本日は速報ということで、浅田真央がギネス認定、世界選手権2014いう話題について書かせていただきました。




今回の世界選手権2014でたたき出した得点はなかなか超えることが難しいのではないかと思います。

点数としては、キムヨナの得点と、0.16しか変わらない得点とされておりますが、この得点をうめるのが本当に難しいことです。

陸上で、100mで0.01秒の世界で戦う世界の選手たちのようですね。



冒頭でも書かせていただきましたが、このシーズンは本当に多くの期待を背負っての厳しい戦いになったと思います。
浅田自身も今後は引退の可能性も高いと思いますが、もしこれで引退になったとしても最高のフィナーレとなったのではないかと思います。

浅田が世界選手権で語った、自分に100点を上げられると話した姿がとても印象的に思い出されます。

今後の活躍はどうなるかわかりませんが、次に浅田がメディアの前に現れるのが楽しみですね。

ちなみに、浅田真央が今回獲得したこのギネス認定は本日都内で授与があったようです。


本当におめでとうございます。

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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