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羽生結弦とプーさんのギャップ、評価

 羽生結弦と浅田真央のあれこれ2015 

羽生結弦とプーさんのギャップ、評価 [羽生結弦]

こんにちは、Shouです。

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本日は羽生結弦とプーさんのギャップ、評価という話題について書かせていただきたいと思います。

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なんだか、最近改めて思ったのですが羽生はまだ19歳なのですね。
この年というだけで、本日のテーマであるギャップというものを強く感じてしまいますね。

19歳という年は皆さん何をされていました。
恋愛やら、勉強やら、アルバイトといった社会経験をがっつりされていた方も多いでしょうね。

ちなみに私は大学に通いながらバイトとサークルの活動に打ち込んでいた普通の大学生多だったと思います。あの当時は自分の世界といったら大学と、サークルとバイトと家くらいなものでした。それにもかかわらず、人の評価を気にしてかっこつけたり何とも痛ましい時期であったようにも思えます。照
もちろん後悔はありませんがね。笑

羽生とプーさん.jpg


そんな中彼は、スポーツで世界のトップに立ち、評価を気にすることなく、世界中から高い評価を集めていることは半端なくすごいことだと改めて感じます。
少なくとも私が19歳の時には考えられなかった世界の中で羽生は戦っているのだと思うと純粋に尊敬します。

このようにふと当たり前にある現実に気づくと、羽生結弦という青年の魂の大きさを強く感じられます。そして、世界からの評価の高さというものに納得できます。

さてさて、そんな羽生結弦という青年について今日も書かせていただくわけなのですが、皆さんは『羽生結弦』という人間を想像した時どんなことが、思い浮かびますか。

世界一位、フィギュアスケーター、ギネス保持者、負けず嫌い、ダイナミックな演技など様々なことがイメージされますよね。

その中でも『プーさん』というワードを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

知らない方はもういらっしゃらないと思われるほど有名で、かつ羽生のイメージのギャップを作るのに一番に影響を与えているものとも考えられるのではないでしょうか。
羽生のプーさん好きは、試合会場にもプーさんのぬいぐるみを持ち込むほどのもはや愛しているといってもいいようなものになっているのではないでしょうか。
この羽生のプーさんに対する好きというレベルは『愛』というものを感じてしまいます。それを見るファンからはその演技中の表情などと比べてのギャップでかなりやられてしまっている方は多いようですね。このギャップは破壊力抜群ですよね。笑

もちろんプーさんはギャップを生むツールとしてだけでなく、羽生のトレードマークとして日本だけでなく世界中で話題になり、彼の評価を構築する大きな要素ともなっているといえます。
海外の羽生ファンの間では、プーさんと羽生の画像を待ち受けにしている人もらいらっしゃるようです。
日本だけにとどまらず、世界でも相当にこのギャップにやられているファンは多いようですね。

ちなみにそのプーさんとはそもそも、ディズニーの人気キャラクターとして有名ですね。
羽生はディズニーのキャラクター全般が好きなのか思われておりましたが、そうでもなくプーさんが特別に好きなようです。

試合にはいつもぬいぐるみプーさんのティッシュ入れを持ってきていますよね。会場にティッシュ入れとしてはもってきているのは実用性にもとんでいますね。笑

ファンの中で、これには様々な評価があるようです。もちろん大多数がこのギャップにやられているのですが、一部の評価としてはよしとしていないファンもいるようですね。
もちろんこの評価は人それぞれですからね。ただ、羽生の人気がここまで高くなっているのにはこのギャップというものが大きな要因を占めていることは間違いがありません。しかし、その評価を生むプーさんも一つの要因に過ぎなく、他にも様々な要因はあります。


このプーさんが羽生のギャップを作っているとのことなのですが、個人的にも、試合中にオーサーコーチが抱えたり、コーチと一緒に羽生の演技を見ているように並べられているのにはなんだかとてもかわいく見えます。
個人的にはこのオーサーコーチとプーさんが並んでいる画像が結構好きです。この並びにもギャップを感じてしまいますね。多くのファンがこのような評価をする理由もわかる気がしますね。笑


オーサーコーチとプーさん.jpg


上記に書かせていただいたように、羽生の評価の高さの理由にはこのプーさんをもつことのギャップが影響していることもあるでしょうね。
リンク上ではとても、カッコよく真剣な表情を浮かべる羽生が、リンクを離れるとプーさんと一緒に笑顔でカメラの前に写ったりする姿を見るとそのギャップにやられてしまう女性ファンが多いのですね。
あのまだ少年っぽさが残った笑顔というのもギャップポイントではありますね。

そんな評価を多くのファンから受けながら、プーさんと共に歩んできた羽生なわけですが、今日は「羽生がプーさん好きなのですよ」だけ書いても、「そんなこと知っているわ。」と皆さん思われるとおもうので、少し違った観点から、プーさんと羽生に迫っていきたいと思います。


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その評価の観点とは、「このプーさんを持っていることでの羽生のイメージがどのように変わるのか」や、「なぜプーさんを羽生が公の場でも持ち続けているのか」などについてです。
今日はこれについて個人的な見解を入れてみていきますね。

まず、羽生がこのプーさんを持っていることで彼に対し、どのようにイメージまたは評価を皆さんがしているでしょうか。
もちろん様々な評価がありますが、「かわいい」や「癒される」といったイメージが多いかもしれませんね。

多分、この事柄は羽生があまり成果を出していなかったらそこまで注目されることガラではなかったでしょうが、世界のトップのフィギュアスケーターがこのギャップを持っていることに注目が集まっているのですね。
もちろんそれぞれの選手にパーソナリティーがあり、それぞれのイメージを形成していきます。
しかし、その中でも羽生のイメージの形成というものにはかなり特別なパーソナリティーがあるといえます。
お笑いの世界でも同じですが、このギャップが生まれることによって笑いが生まれるのですね。ボケとツッコミの関係にも似ているようにさえ感じられます。

そしてまず、みなさんは羽生に対して「優しそう」というイメージも持たれているのではないでしょうか。
もちろん、羽生自身からとても優しそうなイメージを持つことができますが、このようなプーさんのぬいぐるみを持つことで「無邪気」や「子供っぽい」などの印象を多くのファンに植え付けているのかもしれませんね。

そもそもぬいぐるみというものに一般的には男性と女性では、どちらが強く興味を持つでしょうか。一般的には女性を連想しますよね。
ふわふわしてそうな、暖かい、やさしい、ぬいぐるみを女性の方々は小さい時に一度は持たれていた方も多いのではないでしょうか。

そのようなイメージの刷り込みから、羽生のファンには男性より、女性が多いことにこのような理由があるのかもしれませんね。評価をする人たちがそもそも女性が多いということです。

これは一つの仮定にすぎませんが、プーさんを持ち続けていることで、ギャップという名のもと羽生のイメージは徐々に形作られていっているのかもしれません。
もちろん、これを羽生が意図として行っているのではなく、本当にプーさんが好きなためこのようなイメージや評価が広がっているのでしょう。


さて、ちょっと難しい話になってしまいましたね。少し話題をずらしますが、ちなみに羽生の自宅の部屋はプーさんまみれになっているということは皆さんもご存知でしょうか。最初は本当にびっくりしました。


羽生結弦の部屋.jpg


もちろん羽生自身が集めたものも多いでしょうが、あれだけ、プーさん好きをアピールしてしまうと、ファンの方からのプーさんプレゼントは半端なく多いようですね。

それでも、とてつもなく嬉しそうな顔を浮かべる羽生を見ると、少年っぽさが時々垣間見られますね。そんな表情が私はとても年相応の表情のようで好きです。
本当にこのギャップは何なのでしょうね。笑
男である私から見てもこの羽生のイメージはとてつもなく可愛いですね。


しかしその反面、とてつもなく羽生はストイックですし、負けず嫌いです。
そのイメージだけだと、星飛馬のようなイメージすらもってしまいそうになってしまいますが、あれだけプーさんを押し出さられると特に女性はギャップにやられてしまうのもうなずけます。

中には、「男なのにプーさんかよ」など、の弱々しいような評価をされる方もいらっしゃると思いますが、何より結果を出し続けていることがギャップという羽生の魅力をますます高めていますね。

そして、「なぜ羽生がプーさんを公でも持ち続けているのか」ということを気になったりしませんか。
私も正直そこは気になっています。評価のポイントにもなっている部分であるとおもいます。

練習だけでなく、試合にも持ち込み、結果発表の時も常に羽生のとなりにいるという、まさに相棒のような立ち位置。羽生自身がそれほどまでに価値があるものプーさんを評価しているとも言えますね。

もう当たり前に、羽生の隣にいるプーさんなので、あまり皆さん気になさらなくなっているかもしれませんが、これってよくよく考えるとすごくないですか。

羽生結弦.jpg

普通に考えたら、スポーツ選手でこれだけメディアに注目をされている選手ですのでその辺のイメージもとても気にしたりしますよね。

しかも男性選手がぬいぐるみを常に持っているというのは、一般的には普通なことのようには感じない人が多いはずですからね。意図しない評価をする人がたくさんいても不思議ではありません。もちろん一般的な話ですよ。

そんな中、常に公の場でもプーさんを常に持ち歩いているということは、羽生にとって、プーさんがよほどの思いいれがあるのでしょうね。試合に対する願掛けのようにとらえることもできます。そして、羽生の評価を決める要素として羽生自身も認識しているかもしれませんね。

しかし、私たちにとってもこのようなものは自然と周りにあると思います。
「この枕がないと寝れない」や「ペンはこのペンじゃないと落ち着かない」のような『こだわり』というものが羽生にとってはプーさんだっただけなのかもしれません。私たちはそのそれぞれのものに対して無意識に評価をしていて立ち位置を決めてしまっているのです。

あまり公にはなってはないことガラだとは思いますが、羽生にとって何か特別な思い出の一つでもあったのかもしれませんね。羽生は好きだからという理由しか述べてはおりませんがね。

そんなこだわりから、羽生の試合には必ずプーさんがそばで見守っているのでしょう。笑
ここまでずっとプーさんがいたので、この先も羽生の試合にはそばにい続けることでしょうね。女性ファンからするとプーさんに嫉妬心をいだいてしまう方もいそうですね。

プーさん.jpg


さて本日は、羽生結弦とプーさんのギャップ、評価という話題について書かせていただきました。

世界中で話題になっている羽生とプーさんですが、実はこれは案外普通なことなのかもしれませんね。羽生にとってプーさんがラッキーアイテムなように、私たちにも必ずそんなものがあるはずですからね。世界の評価はさまざまですが、その羽生が持つギャップによってファンが増え、羽生を応援する人がさらに膨らんでいることは間違いがありません。

評価はどうであれ、それで結果を出し続けている羽生ですのでもしかすると近々プーさんとコラボのCM出演などもあるかもしれません。笑
このギャップの生み出す効果は計り知れませんね。

このギャップからの影響というのは実際のところわかりませんが、後輩選手たちで真似をする選手も増えてくることも考えられます。
そのラッキーアイテムはそれぞれ違うでしょうが、選手それぞれのそんなものがピックアップされることも増えそれぞれの選手のイメージキャラクターのような存在になるのかもしれませんね。

このプーさんともにいる羽生のイメージ、評価を皆さんはどうとらえますか。
私はとても素敵だと思います。
誰かの目を気にすることなく、大切なものを大切だと多くの人に見せることができる感覚は誰もが持っているものではないように感じます。人の目を気にするのではなく、自分が最高の状態で自分らしい演技をするために必要なものは何も隠さない。カッコいいです。なんて、ちょっと堅苦しく今日は書かせていただきましたが、カッコよさとかわいさを持ち合わせている羽生結弦という男性は今後も人気が上がりそうですね。笑


今日も最後までお読みいただきましてありがとうございました。

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